
実行委員メンバー紹介
このプロジェクトは、
大学生8名が中心となって企画・運営しています。
「保育の未来を、学生の視点で構想し、実装する」
挑戦に取り組むメンバーをご紹介します。

実行委員
メンバー紹介
大学生8名が中心となって企画・運営しています。
「保育の未来を、学生の視点で構想し、実装する」
挑戦に取り組むメンバーをご紹介します。
組織構造

メンバー紹介

Planning Lead
水野 心乃花(みずの このか)
所属: Representative Team / Design & Experience Team
大学: 長野短期大学 2年生
担当ミッション
・大会全体の競技設計・審査基準の骨子をまとめること
・「何を競うのか」を明確にし、理念と一貫させること
・Design & Experience Teamを中心に議論を前に進め、判断すること
この大会で
「何を競い、何を評価するのか」を
最後まで考え抜き、
理念と一貫した大会設計を形にしていきます。

partnership lead
関 ひなた(せき ひなた)
所属: Representative Team / Partnership & Operations Team
大学: 長野県立大学 3年生
担当ミッション
・企業・外部パートナーとの関係構築を設計し、実行すること
・協賛の価値を明確に言語化し、伝わる提案資料を作成すること
・企業との窓口として信頼関係を築き、本番まで維持すること
大会の想いが正しく伝わるよう、
企業や外部パートナーとの
信頼関係づくりを大切にしていきます。


Stage Lead
伊藤 葵(いとう あおい)
所属: Representative Team / Partnership & Operations Team
大学: 長野県立大学 3年生
担当ミッション
・本番当日のステージ運営全体を統括すること
・出場者・観客・スタッフの動線と安全を確保すること
・タイムテーブルと会場設計を最適化し、チームで実行すること
本番当日の一瞬一瞬が、
出場者にとって大切な経験になるよう、
安全と進行の両面から責任を持ってステージをつくります。

Experience Lead
冨岡 愛(とみおか まな)
所属: Design & Experience Team
担当ミッション
・出場者の体験(before / during / after)を設計すること
・大会に関わる全ての人が「価値ある時間」と思える仕組みをつくること
・細部の体験設計にこだわり、実現まで責任を持つこと
参加する学生一人ひとりが、
「参加してよかった」と感じられる
体験を届けたいです。
出場前・当日・その後までを
見据えた体験設計を通して、
大会に関わるすべての人にとって
意味のある時間をつくっていきます。


Vision / Story Lead
佐塚 日菜子(さつか ひなこ)
所属: Design & Experience Team
担当ミッション
・大会の理念・ストーリーの一貫性を保つこと
・「なぜこの大会が必要か」を言葉にし続けること
・内外に向けて、大会の意義を伝える役割を担うこと
興味のある分野である保育について
学びを深めながら、
多くのアクティブな方々とともに
活動できる点に大きな魅力を感じています。
大会の理念やストーリーを大切にしながら、
その意義を言葉にして伝えていきたいです。

Creative Lead
中山 こころ(なかやま こころ)
所属: Creative & Communication Team
担当ミッション
・大会の世界観・トーンを一貫させること
・発信物・ビジュアルの方向性を定め、品質を保つこと
・各分科会の決定事項を「外に伝わる形」に翻訳すること
実行委員として運営に関わるだけでなく、
記者という立場から、現場で生まれる
一人ひとりの活動やストーリーを
伝えていきたいです。
このイベントが多くの人の目に触れ、
広がっていくよう発信していきます。


Operation Lead
前阪 美都(まえさか みと)
所属: Partnership & Operations Team
担当ミッション
・本番に向けた準備の実行管理を担うこと
・スケジュール・人・お金の現実を把握し、調整すること
・理想を着地可能な形に変換し、チームで実現すること
大学生だけでなく、
多くの人が保育について考え続ける
きっかけとなる大会にしたいと思っています。
数年後、この大会が保育に
大きな影響を与える存在になるよう、
その立ち上げという
最も大切な場面に関われることへの楽しみを原動力に、
企画・運営に取り組んでいきます。

Designer
小辻 桃果(こつじ ももか)
所属:Creative & Communication Team
担当ミッション
・大会のビジュアル表現を担当すること
・世界観を視覚的に表現し、一貫性を保つこと
・必要に応じてDesign & Experience Teamと連携し、
体験の可視化を行うこと
保育の価値を、デザインの力で社会に届けたいと思っています。見えにくい専門性や、言葉にしづらい想いを、ビジュアルで伝えることで、多くの人の心に残る表現を目指します。中山さんと連携しながら、この大会の世界観を一貫して届けられるよう、デザインを通じて貢献していきます。


Community Manager
當麻 結菜(とうま ゆいな)
所属:Community & Care
担当ミッション
・実行委員会に関わる学生一人ひとりが、
安心して挑戦し続けられる環境を整えること
・温度差・疲労・不安をキャッチし、必要なケアを行うこと
・分科会間の人間関係の橋渡しをし、
離脱しそうな学生をフォローすること
コミュニティマネージャーとして、
参加する皆さんが安心して気持ちよく活動できる環境づくりを大切にします。
大学生だけでなく高校生にも
この大会を知ってほしい、関わってほしい
という想いで、学生と大会をつないでいきます。
活動内容

審査基準の検討
参加者体験の設計

プレスリリース作成
デザイン・ビジュアル制作

協力園との連携調整
メディア対応

スケジュール管理
予算管理

分科会: 月2回(対面)
臨時会議: 必要に応じて
実行委員会は、
2026年秋の本大会に向けて、
以上の活動を行っています。
